ホーム活動状況協議会全国市議会議長会指定都市協議会令和元年度

全国市議会議長会指定都市協議会

設立年月日

平成25年5月21日

加盟市の数

20市(政令指定都市)

加盟市一覧(R01.9.9現在)

会長市

神戸市

設立目的

指定都市に関わる制度や行政課題を協議し、指定都市以外の市とも連携しつつ、在るべき大都市制度の実現等に資することを目的とする。

令和元年度

令和元年9月30日災害見舞金を贈呈

   「令和元年台風第15号」により甚大な被害を受けた千葉市に対する災害見舞金5万円を贈呈しました。

令和元年9月9日幹事の就任

   仙台市における議長交代に伴い、本協議会規約第6条第3項の規定により後任付議長の鈴木勇治氏が本協議会の監事に就任しました。

令和元年8月21日第19回総会・研究会(福岡県北九州市)

   安達和彦会長(神戸市会議長)の開会挨拶、開催市の村上幸一副会長(北九州市議会議長)、北橋健治・北九州市市長の挨拶に続き、事務報告の後、協議に入りました。
   協議では、平成30年度本協議会歳入歳出決算を認定し、令和元年度の活動及び会議・要望活動日程について決定しました。

   また、今年度協議すべきテーマのうち「多様な大都市制度の創設等について」を取り上げ、「ふるさと納税制度の課題」について各市の意見照会結果を報告し、意見交換を行いました。村上幸一副会長(北九州市議会議長)、川崎市議会事務局長(川崎市議会議長代理)、山本恵一委員(京都市会議長)、三宅達也委員(堺市議会議長)、倉重 徹委員(熊本市議会議長)から、各市の取組状況、実績及び課題等に関する説明をいただきました。
   なお、総会後に開催された研究会では、片山憲一・西日本工業大学学長から「北九州市を事例に都市の持続可能性を考える~未来に向け議論しておくべき論点~」と題する講演を聴取したのち、片山氏をファシリテーターとして活発な意見交換が行われました。


挨拶する安達和彦会長(神戸市会議長)


挨拶する村上幸一副会長(北九州市議会議長)


第19回総会の様子

総会後に開催された研究会の様子


令和元年8月1日局長会議

  令和元年度本協議会活動(案)及び第19回総会の日程等について協議しました。

令和元年7月25日第18回国と地方の協議の場等に関する特別委員会

  安達和彦会長(神戸市会議長)が委員として出席しました。
  その際、安達和彦会長(神戸市会議長)が同委員会の委員長に選任されましたした

令和元年7月25日会計監査

   安達和彦会長(神戸市会議長)立会いのもと、岩井雅夫監事(千葉市議会議長)、斎藤範夫監事(仙台市議会議長)が平成30年度本協議会会計決算の監査を行いました。

令和元年6月19日神戸市における議長交代

   神戸市における議長交代に伴い、本協議会規約第6条第3項の規定により後任議長の安達和彦氏が本協議会の会長に就任しました。

令和元年5月15日監事の就任

   千葉市における議長交代に伴い、本協議会規約第6条第3項の規定により後任議長の岩井雅夫氏が本協議会の監事に就任しました。 

平成31年4月1日新役員の就任

   本協議会会長に神戸市の北山順一議長、副会長に北九州市の村上幸一議長、監事に千葉市の小松﨑文嘉議長及び仙台市の斎藤範夫議長が就任しました。

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