ホーム活動状況協議会全国市議会議長会指定都市協議会令和元年度

全国市議会議長会指定都市協議会

設立年月日

平成25年5月21日

加盟市の数

20市(政令指定都市)

加盟市一覧(R01.9.9現在)

会長市

神戸市

設立目的

指定都市に関わる制度や行政課題を協議し、指定都市以外の市とも連携しつつ、在るべき大都市制度の実現等に資することを目的とする。

令和元年度

令和元年11月26日災害見舞金を贈呈

   「令和元年台風第19号」により甚大な被害を受けた、さいたま市に対する災害見舞金5万円を贈呈しました。

令和元年11月25日災害見舞金を贈呈

    「令和元年台風第19号」により甚大な被害を受けた川崎市に対する災害見舞金5万円を贈呈しました。

令和元年11月13日災害見舞金を贈呈

   「令和元年台風第19号」により甚大な被害を受けた仙台市に対する災害見舞金5万円を贈呈しました。

令和元年11月12日指定都市市長会への活動状況報告(兵庫県神戸市)

    安達和彦会長(神戸市会議長)が、令和元年度の本協議会の要望項目及び要望活動の状況等について、指定都市市長会の指定都市議長会連携担当である久元喜造神戸市長に報告しました。


右側中央が安達会長、一番左が久元神戸市長

令和元年11月7日要望活動

    正副会長及び監事ほか、計14名は、岸田文雄自由民主党政務調査会長と面談し、多様な大都市制度の早期実現、地方税財源の充実確保について要請しました。
    参加者:安達和彦会長(神戸市会議長)、村上幸一副会長(北九州市議会議長)、岩井雅夫監事(千葉市議会議長)五十嵐徳美委員(札幌市議会議長)、山崎直史委員(川崎市議会議長)、横山正人委員(横浜市会議長)、石川将誠委員(相模原市議会議長)、佐藤豊美委員(新潟市議会議長)、遠藤裕孝委員(静岡市議会議長)、栁川樹一郎委員(浜松市議会議長)、広田和美委員(大阪市会議長)、三宅達也委員(堺市議会議長)、山田春男委員(広島市議会議長)、上田芳裕委員(熊本市議会副議長)


岸田文雄自由民主党政務調査会長に対し要望



岸田文雄自由民主党政務調査会長と要望参加者

令和元年11月6日要望活動

   正副会長及び監事ほか、計19名は、菅 義偉内閣官房長官と面談し、多様な大都市制度の早期実現、地方税財源の充実確保について要請しました。

   参加者:安達和彦会長(神戸市会議長)、村上幸一副会長(北九州市議会議長)、岩井雅夫監事(千葉市議会議長)、鈴木勇治委員(仙台市議会議長)、五十嵐徳美委員(札幌市議会議長)、渋谷佳孝委員(さいたま市議会議長)、山崎直史委員(川崎市議会議長)、横山正人委員(横浜市会議長)、石川将誠委員(相模原市議会議長)、佐藤豊美委員(新潟市議会議長)、遠藤裕孝委員(静岡市議会議長)、栁川樹一郎委員(浜松市議会議長)、丹羽ひろし委員(名古屋市会議長)、山本恵一委員(京都市会議長)、広田和美委員(大阪市会議長)、三宅達也委員(堺市議会議長)、浦上雅彦委員(岡山市議会議長)、山田春男委員(広島市議会議長)、上田芳裕委員(熊本市議会副議長)


菅 義偉内閣官房長官に対し要望


菅 義偉内閣官房長官と要望参加者


   また、正副会長及び監事ほか、計15名は、斎藤洋明総務大臣政務官と面談し、多様な大都市制度の早期実現、地方税財源の充実確保について要請しました。

   参加者:安達和彦会長(神戸市会議長)、村上幸一副会長(北九州市議会議長)、岩井雅夫監事(千葉市議会議長)、鈴木勇治委員(仙台市議会議長)、五十嵐徳美委員(札幌市議会議長)、渋谷佳孝委員(さいたま市議会議長)、山崎直史委員(川崎市議会議長)、石川将誠委員(相模原市議会議長)、佐藤豊美委員(新潟市議会議長)、遠藤裕孝委員(静岡市議会議長)、栁川樹一郎委員(浜松市議会議長)、広田和美委員(大阪市会議長)、三宅達也委員(堺市議会議長)、山田春男委員(広島市議会議長)、上田芳裕委員(熊本市議会副議長)


斎藤洋明総務大臣政務官に対し要望

令和元年11月5日第20回総会

   安達和彦会長(神戸市会議長)の開会挨拶のあと事務報告を行い、続いて、協議に入りました。要望書(案)及び要望活動(案)について、いずれも原案どおり決定しました。また、要望項目の候補である「地方議会議員の厚生年金への加入」については、20市全ての総意でなくとも大多数の市が賛成であれば要望を行うこと、次回2月開催予定の総会において引き続き協議することとなりました。次に、指定都市市長会との連携について、指定都市市長会と指定都市議長会との連携担当である神戸市の中山神戸市東京事務所長から、指定都市市長会の令和元年度の活動状況について報告を受けました。また、指定都市市長会との連携のあり方については、課題解決のための意見がなかったことから、協議を一区切りし、今後課題等が生じた段階で改めて協議することとなりました。次に、阿部真之助委員(福岡市議会議長)から、決算審査における審査方針について情報共有を図りたいとの提案があり、協議会として情報の共有をしていくこととなりました。
   協議の他には、令和元年度の本協議会の協議すべきテーマである「議会の権能強化」に関する意見交換を行い、五十嵐徳美委員(札幌市議会議長)、山崎直史委員(川崎市議会議長)、石川将誠委員(相模原市議会議長)及び上田芳裕委員(熊本市議会副議長)から、関連する取組状況等について、それぞれ説明をいただきました。


挨拶する安達和彦会長(神戸市会議長)


20回総会の様子


要望書添付

令和元年11月5日局長会議

   本協議会要望書(案)及び第20回総会の日程等について協議しました。

令和元年10月30日災害見舞金を贈呈

   「令和元年台風第19号」により甚大な被害を受けた相模原市に対する災害見舞金5万円を贈呈しました。

令和元年10月15日指定都市市長会からの活動状況報告(兵庫県神戸市)

   指定都市市長会の指定都市議長会連携担当である久元喜造神戸市長から、安達和彦会長(神戸市会議長)に対し、令和元年度の指定都市市長会の活動状況について報告がありました。


右側中央が安達会長、左側手前から2番目が久元神戸市長

令和元年9月30日災害見舞金を贈呈

   「令和元年台風第15号」により甚大な被害を受けた千葉市に対する災害見舞金5万円を贈呈しました。

令和元年9月9日幹事の就任

   仙台市における議長交代に伴い、本協議会規約第6条第3項の規定により後任付議長の鈴木勇治氏が本協議会の監事に就任しました。

令和元年8月21日第19回総会・研究会(福岡県北九州市)

   安達和彦会長(神戸市会議長)の開会挨拶、開催市の村上幸一副会長(北九州市議会議長)、北橋健治・北九州市市長の挨拶に続き、事務報告の後、協議に入りました。
   協議では、平成30年度本協議会歳入歳出決算を認定し、令和元年度の活動及び会議・要望活動日程について決定しました。

   また、今年度協議すべきテーマのうち「多様な大都市制度の創設等について」を取り上げ、「ふるさと納税制度の課題」について各市の意見照会結果を報告し、意見交換を行いました。村上幸一副会長(北九州市議会議長)、川崎市議会事務局長(川崎市議会議長代理)、山本恵一委員(京都市会議長)、三宅達也委員(堺市議会議長)、倉重 徹委員(熊本市議会議長)から、各市の取組状況、実績及び課題等に関する説明をいただきました。
   なお、総会後に開催された研究会では、片山憲一・西日本工業大学学長から「北九州市を事例に都市の持続可能性を考える~未来に向け議論しておくべき論点~」と題する講演を聴取したのち、片山氏をファシリテーターとして活発な意見交換が行われました。


挨拶する安達和彦会長(神戸市会議長)


挨拶する村上幸一副会長(北九州市議会議長)


第19回総会の様子

総会後に開催された研究会の様子


令和元年8月1日局長会議

  令和元年度本協議会活動(案)及び第19回総会の日程等について協議しました。

令和元年7月25日第18回国と地方の協議の場等に関する特別委員会

  安達和彦会長(神戸市会議長)が委員として出席しました。
  その際、安達和彦会長(神戸市会議長)が同委員会の委員長に選任されましたした

令和元年7月25日会計監査

   安達和彦会長(神戸市会議長)立会いのもと、岩井雅夫監事(千葉市議会議長)、斎藤範夫監事(仙台市議会議長)が平成30年度本協議会会計決算の監査を行いました。

令和元年6月19日神戸市における議長交代

   神戸市における議長交代に伴い、本協議会規約第6条第3項の規定により後任議長の安達和彦氏が本協議会の会長に就任しました。

令和元年5月15日監事の就任

   千葉市における議長交代に伴い、本協議会規約第6条第3項の規定により後任議長の岩井雅夫氏が本協議会の監事に就任しました。 

平成31年4月1日新役員の就任

   本協議会会長に神戸市の北山順一議長、副会長に北九州市の村上幸一議長、監事に千葉市の小松﨑文嘉議長及び仙台市の斎藤範夫議長が就任しました。

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